ディズニーオンアイス プリンセスドリーム

2008年のディズニーオンアイスの日本公演は、愛らしく美しい7人のプリンセスの願いが氷上で華開く、ディズニーファン待望のプリンセス最新作です。
ティンカーベルのピクシーダストに導かれ、アリエル、シンデレラ、ジャスミン、ベル、ムーラン、オーロラ姫、そして白雪姫の7人のプリンセスたちの夢がかなう瞬間を世界のトップスケーターたちによる華麗なテクニックが繰り広げられます。
数々の名曲と色とりどりのコスチュームに彩られたプリンセスたちの甘いロマンス、出演者たちの息がぴったり合ったシンクロナイズドスケート、特殊効果を使ったダイナミックなアクションシーン…、ディズニー・オン・アイスでしか味わえない興奮と感動を今年もぜひ観たいものですね。

プリンセスドリーム 口コミ

毎年テーマが変わるのですが、今年はディズニープリンセスがメインのアイスショーで、リトルマーメイド、シンデレラや白雪姫などのプリンセスがメインの物語が氷の上で再現されていました。
氷の上でのジャンプはとても迫力があり、特にペアでプリンセスを高く抱き上げて滑るところなど見どころたっぷりで、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
ミッキー好きの私には、ミッキーの出番の少ない今年のショーは少し物足りない感じでした。

ディズニーオンアイス 評判

今年の演目はプリンセスと女の子向きな感じがしますが、プリンセスの華麗な雰囲気や音楽は、フギィアスケートには欠かせない要素ですね。スケーターは皆世界舞台で活躍していたメンバーですからペア演技はテレビで見るフィギアスケートとははるかに迫力が違います。
華麗で優雅なスケーティング、迫力のジャンプやリフトは、目を見張るものがあります。他にもアクロバットなどもあってこちらはドキドキの感動ですね。
ディズニーを知らないお父さんでも凄く楽しめます。

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